<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[金光教片江教会]]></title><description><![CDATA[信仰の光を分かち合う]]></description><link>https://konkokyokataekanri.wixsite.com/toppage/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Thu, 16 Apr 2026 16:05:31 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://konkokyokataekanri.wixsite.com/toppage/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[勧学祭によせて]]></title><description><![CDATA[各地の金光教のお教会では、新年度を迎えて勧学祭（かんがくさい）が仕えられました。　当教会でも４月１日に月例祭に合わせ、勧学祭が仕えられ、子どもたちが玉串をお供えしました。 　勧学祭は神様に、新たに進学、進級する子どもたちの学業成就、身体健全、通学の交通安全を神様に祈願すると共に、ここまでお育て頂いたことにお礼する祭典です。 　４代教主金光様は、「ちち（父）はは（母）も　子供とともに生まれたり　育たねばならぬ子もちちははも」と詠われました。 　お父さんも、お母さんも、子どもが生まれてきて初めて、父、母となるわけです。 　父、母としても、ここまでお育ていただいた事にお礼させて頂き、この４月から、新たにお育て頂きたいと思う次第です。　　 （ホーページ管理担当者筆）]]></description><link>https://konkokyokataekanri.wixsite.com/toppage/post/%E5%8B%A7%E5%AD%A6%E7%A5%AD%E3%81%AB%E3%82%88%E3%81%9B%E3%81%A6</link><guid isPermaLink="false">69d11117cc46c6bc6b9f2755</guid><pubDate>Sat, 04 Apr 2026 13:53:50 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d6c05a_f18e7adc952d4b8eb73c9d3c331508c3~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>金光教片江教会</dc:creator></item><item><title><![CDATA[御霊(みたま)様の不思議なお働き]]></title><description><![CDATA[好評のNHK朝の連続ドラマ『ばけばけ』。明治時代の小泉八雲・セツ夫婦がモデルの物語です。 　小泉八雲を演じるトミー・バストウさんの不思議な体験が話題となっており、ご紹介します。 　東京で暮らすトミー・バストウさんが小泉八雲役のオーディションを受けるにあたり、都内に小泉八雲氏の墓があることを知り、お墓参りに行かれたそうです。 　お墓の前で手を合わせていると、一匹の蚊が飛んできて、腕に止まりました。 　何かを感じたトミー・バストウさんは腕に止まった蚊を殺さず、しばらく様子を見ていると、蚊はそのまま飛び去っていきました。 　その後、トミー・バストウさんが小泉八雲の自叙伝を読んでいると、「私の命が亡くなると、蚊になってお墓参りにいた人に、私の命を預ける。」という一文に出会い、吃驚！ 　その数日後、NHKの担当者から「オーディションに受かりました！」との連絡が入り、驚愕！ 　小泉八雲役への応募は1,000名を超えていたそうです。 正に、御霊様（みたま）様の不思議なお働きを感じるエピソードです。 　春のお彼岸、守りの神としてお働き下さる親・祖先の御霊様へ、お礼を込めて過ごさせて頂きたいと思い...]]></description><link>https://konkokyokataekanri.wixsite.com/toppage/post/%E5%BE%A1%E9%9C%8A-%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%81%BE-%E6%A7%98%E3%81%AE%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E3%81%8A%E5%83%8D%E3%81%8D</link><guid isPermaLink="false">69be326d3fdf3b9aca652656</guid><pubDate>Sat, 21 Mar 2026 06:22:05 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d6c05a_805ae2d01f964b1490338f7ccf996de5~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>金光教片江教会</dc:creator></item><item><title><![CDATA[教祖様とのご縁]]></title><description><![CDATA[故四代教主金光様はある雑誌のインタビューで、次のような質問を受けられました。 　「どういう風にして、信心を得るか？　となるとこれは難しいと思います。 　何かキッカケがないと、なかなか難しいものではないでしょうか？」 すると金光様は、 　「そうでしょう。　私は、ここに来られる方々にいつもこう言うんです。 　教祖が道を開かれたご縁につながり、つながり合っているから出会うわけで、その縁がなければ 　出会うことがない。　教祖様が開かられた道につながった者が寄り添うておりますね。」 　四代金光様は分かり易い言葉で御教え下さっていますが、教祖様が道を開かれたご縁がなかったら、今日こうしてみなさんが参拝され、出会うことはなかったと思うんですね。ありがたいことに、こうしてみなさんとご縁を頂いております。 　本当にそのご縁を頂いておりますことに、改めてお礼を申さねばならんなと思います。 　四代金光様は、「何を願うにも、先ずお礼が土台じゃないといかんぞ」とみ教え下さっておられました。例えば、「子どもさんが病気になったと言うて、親が心配になって教会に参って来て、お届けをなさる。しかし、その病気の心配を...]]></description><link>https://konkokyokataekanri.wixsite.com/toppage/post/%E6%95%99%E7%A5%96%E6%A7%98%E3%81%A8%E3%81%AE%E3%81%94%E7%B8%81</link><guid isPermaLink="false">69b6c64bfae9b1d3432f62fd</guid><pubDate>Sun, 15 Mar 2026 15:13:42 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d6c05a_da47203456dd453e80f270130a6246ca~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>金光教片江教会</dc:creator></item><item><title><![CDATA[教話「笑うて生きよう」]]></title><description><![CDATA[金光教ご本部（岡山県金光町）において、昨年12月14日に仕えられました 令和7年度布教功労者報徳祭並びに金光平輝君一年祭 の際、祭典前に「笑うて生きよう」という講題で教話の御用をさせて頂きました。　ご本部 ホームページにUPされましたお話の様子をご紹介します。 https://followers.konkokyo.jp/kyowa-yomimono/8111/]]></description><link>https://konkokyokataekanri.wixsite.com/toppage/post/%E6%95%99%E8%A9%B1%E3%80%8C%E7%AC%91%E3%81%86%E3%81%A6%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%88%E3%81%86%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">69a272f44882ec6a3ac41d3b</guid><pubDate>Sat, 28 Feb 2026 04:52:36 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d6c05a_35996242efd64428b220f80374ce47da~mv2.png/v1/fit/w_720,h_642,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>金光教片江教会</dc:creator></item><item><title><![CDATA[新年に頂いた金光教教祖の御理解]]></title><description><![CDATA[私が今年頂いた教祖様の「御理解（み教え）」は、『人間は万物の霊長であるから、万物を見て道理に合う信心をせねばならぬ。』でしたが、正直なところ、ピンときませんでした。 　次の日、自宅で何かお話を聞きながら部屋の片付けをしようと思って、YouTubeを開き、「金光教」と検索すると、とある教会の先生のお話が出てきました。　聞いてみると、私が前日に頂いた「御理解」を解説して下さっているかのようなお話で、ビックリしました。 　そのお話は、要約すると次のような内容でした。 　『人間は万物の霊長であるので、神になることを楽しみに信心せよ。　神になるとは、信心して受けたおかげを人に丁寧に話して伝えていくこと。』 教祖様の色々な御理解を交えながらのお話でした。　私が”ピンとこない”と思っていたので、神様がYouTubeを通して分かりやすく教えて下さったのだと思います。 　今まで頂いたおかげを丁寧に話して伝えていく御用ができますよう、お育て頂ける一年にと願っております。 （教会誌 いちご 令和8年2月号 巻頭言／在籍教師 田村 愛 筆） 春のおとずれ]]></description><link>https://konkokyokataekanri.wixsite.com/toppage/post/%E6%96%B0%E5%B9%B4%E3%81%AB%E9%A0%82%E3%81%84%E3%81%9F%E9%87%91%E5%85%89%E6%95%99%E6%95%99%E7%A5%96%E3%81%94%E7%90%86%E8%A7%A3</link><guid isPermaLink="false">69a255164882ec6a3ac3ef57</guid><pubDate>Sat, 28 Feb 2026 02:57:44 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d6c05a_1e6840838bca4c08ad140881b0187166~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>金光教片江教会</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ホームページをリニューアルしました]]></title><description><![CDATA[この度、金光教片江教会のホームページを装い新たにリニューアルしました。 祭典、行事のほか、教会誌「いちご」の巻頭言など色々な情報を思いつくままに、発信しようと思います。　どうぞ、よろしくお願いします。 令和8年度 元日祭にて　三代教会長 山田 三郎 師]]></description><link>https://konkokyokataekanri.wixsite.com/toppage/post/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%92%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F</link><guid isPermaLink="false">69a03a9a6afb7c0f55dac86f</guid><pubDate>Thu, 26 Feb 2026 12:23:53 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/d6c05a_64638ed103614524af7d6cb062ed34a6~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>金光教片江教会</dc:creator></item></channel></rss>